
今回観たのは、高橋しょう子と本番ができる超過激サービスおっパブ店です。
先に言ってしまうと、この作品で一番好きなのは、おっパブ店内での高橋しょう子のリアクション。
「ダメ、入っちゃうって……」
と本気で焦っているように見えるところです。
もちろん設定もいい。
おっパブという本来なら一線を越えてはいけない場所で、周囲を気にしながらどんどんエスカレートしていく。
でも結局、この設定を面白くしているのは高橋しょう子なんですよね。
いや、たかしょー、マジでかわいいです。
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おっパブに高橋しょう子がいる。それだけで反則

そもそもの設定が、
「高橋しょう子が月に1度だけ、こっそりおっパブに出勤している」
というもの。
そんな店が本当にあったら、そりゃ行きます(笑)
抜群のスタイルも当然目に入りますが、個人的にはそれ以上に顔が好きです。
笑った顔もかわいい。
ちょっと困ったような顔もかわいい。
上目遣いもかわいい。
結局、何しててもかわいい。
この「こんな子がおっパブにいたら」という妄想だけでも、かなり強い作品です。

この作品は「やっちゃダメ」がいい
おっパブには当然ルールがあります。
最初はその範囲で遊んでいる。
でも、少しずつ距離が近くなっていく。
そして、
「これ以上やったらマズい」
というところまで来る。
このギリギリ感が、この作品の面白いところです。
最初から何でもありの設定だったら、たぶんここまで面白くありません。
周囲には他の客やスタッフがいるかもしれない。
見つかったらマズい。
高橋しょう子自身もそれを気にしている。
その状態で一線を越えそうになるから、妙にドキドキするんです。

※ダメダメ言いながら感じるたかしょーに興奮します

個人的ベストは「ダメ、入っちゃうって…」


ここが個人的には一番好きでした。
店内のソファ。
周囲を気にしながら、どんどん危ない雰囲気になっていく。
そして一線を越えそうになったところで、
「ダメ、ダメ……入っちゃうって、入っちゃうって……」
と焦る高橋しょう子。
このときの表情がいいんですよ。
「本当にここではマズい」
という焦りがちゃんと伝わってくる。
AVなので、もちろん作品として演じているわけです。
それでも一瞬、
「これ、本当に焦ってない?」
と思わせてくれる。
自分はこの場面、かなり好きです。
おっパブという設定を一番うまく使っているのも、ここだと思います。

※「絶対秘密にしてくださいよ」と言いながら対面座位でイキまくるたかしょー

※Tバックずらして挿入するのは男のロマンです
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店を出た途端に変わるのもいい
そして後半はアフター。
ここで雰囲気がガラッと変わります。
さっきまで周囲を気にして小さくなっていた高橋しょう子が、店を離れると一気に積極的になる。

特に印象に残ったのが、
「私が犯してるみたいだね」
と、騎乗位で腰を振りながら言うセリフ。
店内では、
「ダメ、入っちゃうって……」
だった女性が、今度は自分から主導権を握る。
このギャップがいい。
後半単体というより、前半のおっパブ店内があるからこそ、この変化が面白く感じました。

結局、たかしょーがいい!

いろいろ書きましたが、結局これです。
高橋しょう子がマジでかわいい。
スタイルもいい。
内容自体は、正直ありがちな設定です。
それでも、高橋しょう子が好きなら、彼女のリアクションを見る作品としてだけでも十分あり。
「絶対にやっちゃダメな場所で一線を越えそうになる」というシチュエーションが好きな人にも、かなり刺さる作品だと思います。
結局この作品、自分にとっては設定以上に「たかしょー、やっぱりかわいいな」と思わせてくれる一本でした。



作品タイトル:
月に1度のこっそり出勤!?欲求不満なたかしょーとおっパブでまさかの本番OK!!
作品番号:MIDE-645
出演:高橋しょう子
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